10月−Ⅱ 秋の景色

2021年10月21日

秋の風にそよぐ景色をイメージして、ダークなピンクの花と数種類のグリーンで、リース形の器にオープンな形でアレンジしました。

いつもと違った雰囲気を楽しみたいと思います。

6月−Ⅱ 梅雨の季節に

2021年7月1日

6月も終わり梅雨も後半に入ると天気予報で言っていましたが、といううことは、これから大雨被害が各地でまた起こりうるということでしょう。

地球の温暖化に対してSDG’Sを、微々たることですが心がけるよう気をつけています。

鬱陶しい空を見ると、少しでも爽やかなアレンジを飾りたいですね。

フレッシュクラスはマスの花を使わずにラインのデルフィニウムをメインにしたアレンジメントです。

プリザーブドフラワーのクラスの作品は、椰子の葉で作られている器にフェイクのひまわりとプリザのバラ、アーティフィシャルでアレンジしました。

4月ーⅠ ・2

2021年4月14日

後半はまさに端境期、チューリップとリューココリーネ、ラナンキュラスと、初めて使う、葉が斑入りのコデマリです。まだ蕾なのですが、萼がピンクです。花色が楽しみです。

4月 Ⅰ 春の名残

2021年4月9日

季節の間感を・・・と思って花選びをしたのですが、難しいですね。

スイトピー、ラナンキュラスのピンクのおかげでしょうか、ふんわりと優しい気持ちになりました。

3月 プリ&アート

2021年3月30日

アーティフィシャルのハゴロモジャスミンとプリザーヴのバラとリボンでリースを作りました。リボンの使い方に個性がでます。

2021 3月−Ⅱ 春の花束

2021年3月25日

レッスンの日、桜の満開宣言が出ていました。今は風が吹くと花びらがフワーっと散ってきて大好きな時です。

そして家の中にはサーモンピンクからオレンジ色のいろいろなチューリップをまとめて花束のようなアレンジメントです。桜が終われば新緑ですね。 雲龍柳で芽吹きの季節を先取りしました。小さな葉っぱと、小さな花芽がかわいいです。

11月−1 マムと野ばらの実で・・・タイドバンチ

2020年11月20日

寒くなって、コロナウィルスが再び活発化してきました。不安ですが、守るべきことを徹底して、頑張るしかないのでしょうか?マスク・手洗い・ソーシャルディスタンス!!!

11月の最初の花は小さなマムにしました。いろいろな種類の小菊を集めて、まずハンドタイドしましたが、丸くしないで平らにたいらに・・・結構難しかったです。いつもの、まあるく丸くと違うので。

そして、そのマムの花束に野ばらの枝をマッチングさせていきます。

とうもろこしの皮で作り、洋服を着せたカカシ人形が,深まる秋を感じさせてくれました。

ル ペタル 2021年 カレンダー  

2020年10月27日

来年2021年のカレンダーが今年も完成しました。

卓上型のハガキサイズ(プラスティックケース入り)です。

(1部¥1000)


10月ーⅡ 秋

2020年10月27日

今回は秋らしい色合いの花材を選んでみました。紅葉したミナツキとリョウブの枝。ケイトウ、カーネーション、ビバーナムティナス。

そして黒い“ブラインドライオン”という初めての花。 宿根フロックスだそうです。切り花用の改良種だそうですが、花もちがよく、長く楽しめるとあります。

10月−1

2020年10月19日

十五夜が過ぎさわやかな秋が来るかと思いきや、ゲリラ豪雨ならぬゲリラ残暑という日もこれからあるとか・・・

今回は横長の器にミニ・ボーダーガーデンをイメージしてアレンジしました。秋風に揺れる花たち。ハロウィーンも近いのでカボチャもチラっと。